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■ガンパレード・オーケストラ:第6話「黄金の七人」

 幻獣との激戦で、第四中隊の人型戦車はボロボロに。使えるものが2体だけになり、通信で補給を要請してみるものの埒があかず、師団本部へ直訴に行く事を決意した咲良。岩崎、谷口、菅原、渡部、工藤、横山も咲良に同行(ほとんど修学旅行状態でしたけど)。師団長との面会には漕ぎつけられたものの、補給を必要としているのはどの中隊も同じ、と軽くあしらわれてしまいます。口の悪い参謀長には「役立たず部隊」呼ばわりされて、さしもの咲良も怒りを抑えきれず。

 その頃、岩崎達は、補給が受けられないならば、強硬手段を取る、と倉庫から人型戦車を搭載したトラックを奪取する作戦に打って出ることに。咲良も加わって、7人で包囲網を突破して第四中隊へ持ち帰りますが、実は人型戦車は既に廃車になったプロトタイプだったのでした。まぁ、師団長が見逃してくれたのでしょうねぇ。参謀長はいきり立っていましたけれど・・・

 咲良って、じっと耐えるタイプと思いきや、キレると思い切った行動に出るのね~ 菅原も「やるじゃん」と咲良をますます認めて来た様子。でも補給を受けられなかったことで、今後は苦しくなりそうだなぁ。

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■クラスターエッジ:第6話「教授とフォン」

 今回はアゲートの出番はなし(先週頑張り過ぎた?)。フォン君主役のお話。アゲートが修理をしかけていた飛行機の修理をしようと部品集めを始めたフォンでしたが、航空学を教えていた教授の蔵書が軍によって没収されてしまったり、部品探しをすること自体、軍に目をつけられる行為だったりと、この世界では、軍以外が飛行機を作ったり、航空学を教えたりすることは禁じられているのですね。

 一方、ベリルの出身国・レグラントの叛乱兵が、人造兵を使って市街地で暴動を起こし、軍に追われてクラスターE.A.に潜入。ベリルを仲間に引き込もうとしますが、拒否するベリル。しかし爆発を起こして逃げた叛乱兵のとばっちりでベリルが軍に拘束されてしまうことに・・・

 まだこの世界の全体像が把握し切れていないので、レグラントの立場とかは良く分からないのですが、ベリルは少なくとも軍に歯向かうつもりはなさそうだけど、レグラント出身ってことだけで目を付けられてしまうということは、軍に対して反抗心を持っている人達の多い国なのでしょうか?フォンがあれこれ考えていたように、戦争が科学を発達させるための必要悪である、って考えは確かにありますよねぇ。レーダー技術や核だって戦争を温床に育った技術であると思うし、最先端のテクノロジーって、悲しいかな戦争の道具に使われてしまう場合が多いのですよね。教授は、自分はやましいことはしていない、と自ら軍に出頭していましたが、今後はどうなってしまうのでしょう。フォンが願うように、全ての人達が自由な空を飛べる日が来るのかなぁ・・・

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■地獄少女:第6話「昼下がりの窓」

 今回は社宅のいじめ。支店長夫人には誰も逆らえない、ってのは社宅のお約束なのか?引っ越してきた早々に支店長夫人に目を付けられて、尋常ではないいじめに遭ってしまう母子。で、夫は支店長には逆らえないので、妻や子がいじめられていても、我が身のことしか考えていなかったり・・・(実は支店長夫人よりもこの夫の方が問題だと私は思うのですがねぇ・・・)。遂にはホストまがいの男を家に押しかけさせて、不倫写真を捏造されるにあたって、たまりかねた女性はガス自殺を図ろうとして、危ういところを娘に助けられます。で、退院してきた女性に対して、暴力を振るう夫。妻の言い分は聞かずに、自分のことしか考えていない夫。やっぱこいつは問題だと思うのだが・・・

 家庭をめちゃめちゃにした支店長夫人を地獄通信にカキコした娘の前に、あいが現れます。なぜこんなことになったか知りたい、と言う娘に、原因となった出来事を再現してみせるあい。買い物帰りにふと見上げた支店長の家の窓辺で繰り広げられていた支店長夫人と愛人の情事。見られたことを知った支店長夫人は、口封じのために彼女に嫌がらせをした挙句、不倫写真を捏造したのでした。

 地獄流しの代償として、自分も地獄へ落とされると聞いても、全く動じない娘(まぁ、今の家庭状況の方が地獄なのかも知れないし)。その日の晩のうちに藁人形の紐を解きます。先週に次ぐ早さかも。今回は地獄少女メンバーの一目連が、支店長夫人を色仕掛け(?)で浮気させます。で、下着姿であられもない支店長夫人をあざ笑う支店長や近所の人達・・・人に同じことをしておいて、いざ自分が同じ目に遭うとあっさり精神崩壊する支店長夫人。最後はプッツンした表情のまま地獄へ流されていました。

 現実世界では、支店長夫人は愛人と駆け落ちして行方不明になったってことに。で、少女の母がかつての支店長夫人みたいな立場になっていたりして・・・って言うか、夫とは和解出来たんだろうか?諸悪の根源がいなくなったから万事OKになっちゃったの???ってことで、今回はやや納得の行かないストーリーでした。一目連の誘惑はそそられるものがあったけど・・・

 次回予告が気になるー!いつもは輪入道が「恨み、聞き届けたり・・・」って言うのに、「・・・」と無言だったのよねぇ。聞き届ける訳にはいかないような恨みだったりするんでしょうか?ゲストは雪野五月さん、滝沢久美子さんのベテランのお2人。わくわく。

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■BLEACH:第57話「千本桜、粉砕!天を衝く斬月」

 砕蜂と夜一の過去が明らかに。夜一に全てを捧げることが砕蜂の喜びだったのに、突然失踪してしまった夜一。砕蜂は夜一に裏切られたと逆恨みし、次に出会う時までに夜一より強くなって倒す、と心に誓っていたのでした。それにしても、夜一と砕蜂のラブラブぶりったら・・・(砕蜂に膝枕されて幸せそうな夜一とか、砕蜂の頭をよしよしする夜一とか見ていて恥ずかしくなるほどの熱々ぶり) 自分にとって存在の全てだった夜一がいきなりいなくなってしまったのだから、砕蜂は夜一を恨むことでしか感情のやり場がなかったんでしょうねぇ。で、やっぱり夜一を恨み切れなかった砕蜂は、遂に泣きじゃくって戦いを終える訳でして。夜一の体に刻まれた蜂の刺し傷はちゃんと治してあげるのかな?

 一方、戦いのメインイベント・一護vs白哉。卍解を迫る一護に対し白哉は、その必要はない、と「千本桜」を放つものの、一護の斬月が放つ「月牙天衝」によって千本桜を粉砕。いやぁ、強いっす。白哉も遂に卍解で戦うのかな?あまりにあっさりと千本桜が粉砕されたので、さしもの白哉も今までの一護とは明らかに違うことを悟ったみたいだし・・・

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■ガン×ソード:第19話「素懐の果て」

 「素懐」とは何ぞや?ネットで検索してみると、「往生の素懐を遂げる」という使い方が多数ヒットしたので、仏教用語なのかしら?(因みに本作品の感想も多数ヒット(^^;))

 海底トンネルは非常に長いらしく、3日経っても出口が見えない状況。そこへ現れたのはオリジナルセブンのカロッサ&メリッサの双子。カギ爪の男に無断で出撃した彼らは、「捨てられる」ことがトラウマになっているらしく、捨てられないために、カギ爪の男に喜んでもらいたい一心でヴァンに戦いを挑んだのでした。そこへ現れたのはレイ。ヴァンと戦う双子から、情報を引き出せないと知ると、「デリート」と冷徹に言い放って、双子を攻撃。カロッサを庇ったメリッサが倒され、復讐に燃えてレイに襲い掛かったカロッサも倒されてしまいます。

 うーむ、双子達は不幸な生い立ちの末に捨てられていたところを、カギ爪の男に拾われたのでしょうね。トラウマになってしまうくらい「捨てられる」ことを恐れていたのは、自分達がいらない人間だと言われた暗い過去があったのかも・・・カギ爪男のために死ねることを彼らは喜びとしていたのだとしたら、ちょっと切ないですねぇ。

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■蟲師:第3話「柔らかい角」

 今回は音にまつわる蟲、「阿」と「吽」のお話。雪深い山村へやって来たギンコは、突然耳が聞こえなくなってしまった村人達を見ることに。音を食い尽くす「吽」は、耳に塩水を注入することで容易に追い出すことが出来たものの、逆にあらゆる音を拾うことで静寂を食い尽くす「阿」は、過去に1例しか症例が発見されておらず、しかも阿に取り付かれた者は、静寂を奪われることで衰弱死していたのでした。「阿」によって額から4本の角の生えた少年・真火(まほ)は、母を全く同じ症状で1年前に亡くしていたのでした。

 何とか「阿」の弱点を探ろうとするギンコ。そして真火の母が、死の間際に真火の両耳を手で塞いでいたことを聞きます。手で耳を塞ぐ行為は、音を遮断する行為と思われがちですが、周囲の音を遮断することで、聞こえてくる音もある訳なのですね。ギンコ曰く、手の筋肉の運動する音が聞こえるらしいのですが・・・つまり生物が生きていることの証の音、ってことですが、実はこの音が「阿」の弱点だったのです。真火の母は、「阿」が嫌がるほどの音が出せないくらいに衰弱していたので、自分の耳を塞いでも効果がなかったのでしょうね。真火の場合は、衰弱する前だったので、「阿」は溶け出してしまい、4本の角もポロリと抜け落ちました。

 お礼に4本の角だけもらって帰ろうとするギンコでしたが、そのうちの小さな2本の角を真火に渡します。春になれば、今回のことは忘れるさ、と言って去って行くギンコに、真火はあんなに綺麗な音を忘れることはない・・・と心の中で思うのでした。

 いやぁ、冒頭のしんしんと降り続く雪の描写の美しかったこと・・・雪の降り積もる晩って、全ての音が雪に吸い込まれるような不思議な静寂が訪れたりしますが、音を求めて人里に下りてきた「吽」が人や獣の耳の中に入り込んで音を奪ってしまう、なぁんてことが起こりそうな雪の中の村でした。「阿」と「吽」もカタツムリみたいで(殻が右巻きか左巻きかの違いらしい)、さほどグロくなかったのがよろし。EDの音楽も素敵でしたね。思わず音楽集が欲しくなってしまったぞ。

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■はっぴぃセブン~ざ・テレビまんが~:第5話「苦あれば福あり」

 今回はお祭りのお話でした。神隠しにあった少年が姿を消した場所で、たまたま翌日にお祭りがあったので、はっぴぃセブンは、捜索組と出店組に分かれることに。お祭りの出店って、一般人(彼らを一般人と言えるかどうかは別として・・・)が出しても平気なの~???と思うけれど、何らかのコネがあったりするんでしょうか?

 捜索組の菊之助・亜麻乃・みく・猩々の4人は、亜麻乃がうっかり落としたフランクフルトのケチャップがベッチョリついてしまった菊之助の浴衣を洗濯してくれると言う女性・若菜の家へ。若菜の家庭的な様子に憧れる亜麻乃でしたが、みくと猩々はこの家は女性の1人暮らしだと断言。若菜と一緒に写真に写っている男性の身長から推定すると、家の鏡やカレンダーの高さが低すぎると言うのが根拠。いやぁ、大した観察眼ですねぇ。実は若菜の夫は、若い女性と浮気をして、家を出て行ってしまったのでした。で、若い女性に嫉妬した若菜に「穢れ」が取り付いてしまい、彼女は若さを求めて、少年を浚って若さを吸い取ろうとしていたのでした。みく、猩々の言葉で、若さだけが女性の魅力ではないことに気付かされた若菜の体から、取り付いていた穢れが離れ、ホテイに変身したみくが穢れを倒して一件落着。少年も無事に親の元へ帰されました。

 最初は、若菜に女性としての自信を取り戻させるために、菊之助に誘惑させようとしたのだけれど、ガチガチになった菊之助じゃぁ、まだまだ無理ね。そんなウブな菊之助を見て、ほっとする亜麻乃。まぁ気持ちは分かるけど。この分でははっぴぃセブン全員から思われていることに気付いているのかどうか。

 それにしても、生徒会長・九鬼との戦いは、まだ再開しないのかなぁ。HPの九鬼の設定を見ると、何やらスゴイことが書いてあるので、だったらもっとバトルしてくれ~って思うのですが。1話完結の穢れを祓うお話もそれはそれで面白いんですけれど。やっぱり悪役の九鬼&黒暗天(彼女の設定もかなりスゴイ)にもっと暴れて欲しいのよねぇ。

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■魔法戦隊マジレンジャー:第36話「神罰執行~マージ・ゴル・ゴジカ~」

 前回から登場した冥府十神達は、どうやら順次1人ずつ神罰執行のために地上界へやって来るらしいですね。これで10週分は神々との対決が続くのでしょう。最初の執行者に選ばれたのは、火炎攻撃が得意なイフリート(イフリータではない(^_^;))。神々は自ら宣言したルールに乗っ取って神罰執行を行い、そのルールを守れない場合は仲間の神々によって処分されてしまうという厳しい掟があるようです。

 で、イフリートはこのルールで結果的には自らの首を絞めたことになった訳ですねぇ。マジレンジャー達の実力をなめていたのか、自分の力を過信していたのか・・・時間内にマジレンジャー達を倒せなかったので、冥府十神のリーダー・ダゴンによって倒されてしまいました。

 今回は、ヒカル先生と麗が急接近!?まぁ、「キスしてケロ」が2人の出会いだったから、最初からアヤしかったって気もしますけどねぇ・・・冥府十神と戦ってはいけない、と言うヒカルと、母を救い出すためには戦わなければならないと主張する魁達が対立して、気まずい雰囲気の小津家を何とかしようと、母の思い出のアップルパイを作って皆に食べさせる麗。かつて兄弟喧嘩が激しくなると、母が作ってくれたアップルパイを食べて、皆の心が一つになったってことで、いらいらして麗に当たってしまったヒカルが、台所までやって来て麗の手を握り締めて謝るんですよねぇ・・・(周囲で兄弟達が冷やかしてましたし) 更にイフリートを倒した後も、麗の頭をなでなでするし、これはアヤシ過ぎって気が・・・

 まぁ、今回は相手の自滅だったけれど、次回も強敵が登場するだろうから、どう戦うのか、マジレンジャー&マジシャイン。

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■交響詩篇エウレカセブン:第29話「キープ・オン・ムービン」

 レントンのことを探るために、彼の故郷であるベルフォレストへやって来たドミニク。事故ってバイクが壊れてしまい、修理にやって来たところがレントンの祖父・アクセルの工場。偶然に一番会いたかった人物に会えたドミニクでしたが、バイクの修理に没頭するアクセルとは、まともな会話が出来ず・・・でも、頑固一徹な仕事振りや、修理が終わってからの穏やかな笑顔にヤラれてしまったドミニクは不覚にも涙ポロポロ状態に・・・で、結局何か収穫があったのかは微妙なところです。ドミニクを更に監視している軍部の人達の目的は???

 一方、ホランドが昏睡状態の月光号では、タルホが皆に衝撃的な事実を発表。コーラリアンとは、この惑星の深部に宿る生命体であり、ヒト型コーラリアンとして現れたのがエウレカである、と。レントンの父・アドロックは、コーラリアンを守るために軍との戦いを始め、ホランドがその意思を引き継いでいることを告げたタルホは、レントンに戦う意思を問います。コーラリアンを守ることはエウレカを守ることになると知ったレントンは、全ての迷いが吹っ切れたように戦うことを決意(この時の表情のカッコ良いことったら)。落ち込むエウレカには、君は君だから、と励ますレントン、いやぁ大人になったねぇ。

 やーーーっと、コーラリアンとは何ぞやという一端が明らかになりましたね。惑星そのものが生命体ってことなんでしょうか?で、コーラリアン殲滅を企てる軍部に対して、戦争を仕掛けたのが、アドロックであり、ホランドであると。でも、アネモネもどう見てもヒト型コーラリアンな気がするのですが、何故にコーラリアン殲滅側にいるのかが謎です。

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■BLOOD+:第5話「暗い森の向こうへ」

 ジョージの連れ去られた場所がヤンバルであることが判明。どうやら翼手の遺骸や、被害者の遺体もそこへ運び込まれているらしいです。小夜とハジは、ジョージを救出するためにデヴィッド達と行動を共にすることに。ついていこうとするカイを、足手まといだと言い切るデヴィッド。なおも食い下がるカイに対して、容赦なく叩きのめして自分とは住む世界が違うことを思い知らせるデヴィッドでした。小夜にも足手まといと言われて、落ち込むカイ。リクが言うようにカイを危険な目に遭わせたくない小夜の思いやりと分かっているからこそ、辛いですよねぇ・・・でも、小夜達の乗る車のトランク内にでっかいおにぎり(サッカーボール大?)をこっそりしのばせたカイとリクの思いは小夜にちゃんと届いていたようで、ほっとしました。

 ヤンバルの施設で何やらアヤシイ血液を輸血されているジョージ。マウス化されちゃうんでしょうか?その施設は、やがて翼手の暴走により、職員が惨殺される事態に・・・ヴァンは米軍にヤンバルの施設を「自然に帰す」ことを承認させるのでした。施設が破壊される前に翼手の群れを倒してジョージを助けられるのか?助けたとしてもジョージは人間でいられるのか?ううう、あまり明るい展開にはならなさそうな気が。

 今回はデヴィッド・ファンの私としては美味し過ぎるお話♪立場の違いを分からせるために、手加減なしでカイをボコボコに。銃を撃つ以外に格闘技の素養もちゃんとあったんですねぇ。いやぁ、ますます惚れました~ それにしてもデヴィッドの銃ってでっかいですねぇ。格闘技の前に上着と銃を預けてたのですが、改めて見ると大きさが半端じゃありません。対翼手用の特別仕様なのか、銃に疎い私としては分かりませんが、この銃を持ってしても翼手を倒すことは容易ではないんですよねぇ。

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■ウルトラマンマックス:第19話「扉より来たる者」

 今回の目玉はオザキ博士を演じる森次晃嗣さんでしょう。老眼鏡を掛ける時の大げさな仕草はウルトラマンセブンの変身ポーズだったのでしょうか?トミナガ長官とのツーショットで、「お互い年を取ったな」って台詞が妙に実感がこもっていたり・・・

 で、オザキ博士が発掘を担当している現場から見つかった石板のパズルにカイトが手を触れると、急にパズルが動き出して謎の扉が現れ、中からは凶暴なターラ星人が出現。ミズキが扉の中に吸い込まれて扉が消失。もう1回パズルを解かねば扉が現れないことが判明しますが、エリーの能力を駆使しても何万通りの組合せを解くには時間が掛かる・・・と思いきや、オザキ博士の興味ある対象への瞬間記憶能力によって、あっさりパスル解析!ミズキ救出のために扉へ突入するDUSH隊員達。

 ターラ星人に捕らえられたミズキを発見するものの、そこへ石板に描かれていた戦神ギルファスが襲い掛かって来ます。それはカイトが悪夢の中で見たウルトラマンマックスが苦戦していた相手。ギルファスの攻撃で他の隊員達とはぐれてしまったカイトは、ターラ星人と対峙し、彼から原始時代の地球人とターラ星人が友好関係にあった
ものの、その後の地球人が一方的に交流を絶って、2つの世界を結ぶ扉を開く石板を地中深く埋めてしまったことで、地球からの物資補給を絶たれたターラ星は滅んでしまったことを聞きます。って地球への一方的な逆恨みな気がするんだけれど・・・

 マックスに変身したカイトは、自分が見たビジョン通りに苦戦するものの何とかギルファスを倒し、閉じようとする扉から他の隊員達と共に脱出に成功。追ってきたターラ星人はコバが撃ち倒しました。

 今回は捕らえられて十字架(?)に架けられていたミズキの上着が脱がされていたり(ターラ星人が脱がしたんでしょうか?)、アクティブモード(所謂戦闘モードのことらしい)で再起動したエリーがいきなり上着を脱ぎ捨てたりと、女性陣の脱ぎっぷりが目立ちましたねぇ。エリーのへそ出しがちょっぴりSEXY。

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■舞-乙HiME:第5話「学園と制服とあたし♪」

 いよいよアリカへのいじめ開始か?前回、洗濯室へ置きっぱなしにしてしまったアリカの制服が、何者かによってショップに売られていたことが判明。学費の支払に悩むアリカが売ったと疑いをかけられてしまいますが・・・

 仲間達の協力により、制服についていたソースの匂いによってミコトがくわえて外へ持ち出した、という推理が採用されてアリカの疑いが晴れ、彼女に経済的援助を申し入れた人物の登場により、学費の心配もなくなりました。

 アリカの足長おじさんは、セルゲイ、なのかなぁ・・・そして、事件の真犯人はミコトではなく、生徒の誰か(こいつが黒幕?)に唆された別の生徒が彼氏を通じて制服を売ったらしく、アリカへの妨害工作はこれだけでは終わらなさそうな予感。弱音を吐くアリカを叱咤しつつ、陰ではこっそり事件の真相を探らせているニナは、結構いい奴ですねぇ。まぁ、黒幕の正体については、他の方のブログを読んでみて、ふーむあの人だったのねー、と納得した私でした。実はキャラがいっぱいいるので、誰が誰だか未だに分かっていなかったりするのですが、皆様しっかり見ているのですねぇ。

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■Paradisekiss:第4話「ジョージ」

 ジョージって自己中な男ではあるけれど、言っていることは間違っていないんですよね。ずばり自分の問題点を指摘されたユカリは、ジョージと喧嘩になって、彼の家を追い出されて、ミワコの家へ。でもちゃんとフォローに来たジョージに、ユカリも自分への思いに気付き、まずは自分の母と向き合うことを決意する訳ですね。

 でも、ユカリの母って結構厳しそうなので、今までのいきさつを全部話して、受験やめるって言ったら絶対反対しそう。ユカリが家を出ることになったら、ミワコが泊めてくれそうではありますが・・・

 ミワコの姉でデザイナーのミカコが初登場。見た目はミワコ同様の童顔なので、年齢不詳。まぁ、アラシも後姿だけだとミワコと間違ってましたしね。どうやら家を飛び出したユカリはミカコの紹介でモデルの仕事を始めるみたいです。

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@nifty:NEWS@nifty:女子生徒の制服姿で中学に侵入、47歳の作業員を逮捕(読売新聞)

リンク: @nifty:NEWS@nifty:女子生徒の制服姿で中学に侵入、47歳の作業員を逮捕(読売新聞).

い、いくらなんでも47歳のおっさんが女子中学生の制服を着ていたら、ばれるって・・・アクエリオンの不動司令なら別だけど・・・

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■ARIA The ANIMATION:第5話「その あるはずのない島へ…」

 「ネバーランド」からの謎の招待状を受け取った灯里は、ゴンドラでとある島へ。そこで藍華、アリスと出会い、何故かアリシア、晃まで現れて・・・実は招待状を出したのはアリシア達で、灯里達3人を特訓するのが目的だったのでした。本当はアリスの会社の先輩・アテナも来るはずだったのですが、間違えて違う島へ行ってしまったとかで現れず(アテナはいよいよ次回登場のようです)。

 丸太舟を使っての特訓では、バランスを取るのが難しくて、次々に海に落ちる灯里達。最後にアリシアと晃がお手本を見せていましたが、まだまだ2人の域に達するのは先になりそう。特訓の後は、のんびり過ごすことになった灯里達。さすがに特訓だけだとしんどいので、この辺りはアリシアの配慮かな?(晃は体育会系だから午後もビシビシやりそうな気が)夕飯のバーベキューは美味しそうでしたねぇ。

 まぁ、お約束の「水着」の回でしたが、健康的なウンディーネ5人衆の水着姿なので、とっても健全でした。と、あっさりした感想ですが、かなり眠い状況で見ていたので(リアルタイムで見ていたのではないが)、後半の記憶が曖昧です。今週末あたりに見返す予定。

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■ガンパレード・オーケストラ:第5話「アンダーグラウンド」

 前回の作戦の失敗から、その後の作戦から外されてしまった第四中隊。これ以上の失敗は、中隊の解散につながる、とようやく危機意識が芽生えてきた隊員達。そんな折、橋につながるトンネル内に逃げ込んだ幻獣をトンネルを傷つけずに排除せよとの命令が下ります。何としても中隊を解散させまいとムキになって、またまた隊長命令を無視して突っ走る乃恵留。幻獣に襲われそうになった乃恵留達を助けた咲良は、沢山の幻獣を一気に倒す方法として作業用機関車に乗り込んで幻獣をおびき寄せて、機関車ごと壊れた橋梁部分から海へ落とす作戦を実行。速度の足りない機関車に最後まで残った咲良。死ぬ気か!と焦る乃恵留でしたが、並走する機関車に無事に飛び移って、急ブレーキ!辛うじて壊れた部分の手前で咲良達を乗せた機関車が止まって、作戦成功!

 正月休みから戻った中隊メンバーが全員揃っての特訓。文句を言う愛梨沙に対して、何故か素直に訓練に励む乃恵留。事情を知らない愛梨沙はきょとんとするばかり・・・(愛梨沙は正月帰省していたので、作戦には参加していなかったんですね)これで乃恵留の咲良への見方は少しは変わったのかな?青森編が全9話とすると、そろそろ折り返し。中隊の結束が固まりつつあるのかも知れませんね。

 青森ツインブリッジの一部破壊の影響で、食糧不足に陥っている青森。どうやらこの世界では、北海道が食料の一大供給地になっているらしいです。幻獣もその辺りの事情を知って、橋を狙って来たのでしょうか?だとしたらかなり知能の高い敵のようですねぇ。 

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■エンジェル・ハート:第5話「永別…カオリ」

 まだ歌舞伎町で彷徨っているハート。ここは香の街であって、自分の居場所はない・・・と悲観して、自らの心臓を銃で撃って自殺を図ろうとしますが、香の力で止められてしまい、生きることを決意するハート。いやぁ、香の生命力は大したものですねぇ。

 一方、狙撃されたはずの台湾マフィアのドンは、実は影武者(彼の実弟)であり、本物が「CAT'S EYE」に現れます。娘を探しに来たと言う彼の真意は・・・いよいよ次回は「再会」。ハートの正体を知った遼が再び彼女と再会して、何かが始まる・・・ってことなのでしょうか?

 最初のうちは、何だかなぁ・・・と思っていたハートの喋り方も、だんだんこなれて来ました。今回の自殺を図ろうと苦悩するあたりの台詞まわしもなかなかでした。ハート共々声優さんの成長にも期待!です。

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■クラスターエッジ:第5話「奇蹟のレース」

 前々回の話で川へ投げ出されたアゲート。そのまま廃品と一緒に埋立地へ運ばれて、ショベルカーで持ち上げられたりしながらも、無傷で目覚めます。ありえねーっ!けど、アゲートだからありなのか?

 で、借金だらけの老人を助けたことがきっかけで、老人の家に厄介になるのですが、借金のかたに捕まってしまった老人を助けるために、カジノで大儲け。でもあまりに勝ち過ぎたことで、年齢を理由に賞金は全額没収されてしまい、翌日のボートレースに賭けることに。

 カジノオーナーのボートがダントツの本命ですが、アゲートは小さな赤いボートが勝つと予想。そのボートには金貸し業者の男に頼まれてボートを修理した老人が乗っていました。アゲートが赤いボートに賭けたことを知ったカジノオーナーは別のボートに赤いボートを潰すよう指示。これを察知したアゲートは、ボートから振り落とされた老人に代わってボートに乗り組み、様々な障害を乗り越えてゴール!

 って、アゲートが1着だったかどうかは明らかにされていないけれど、カジノオーナー所有のボートに後ろから押された状態でゴールしたから、1着だったんでしょう。金貸し男は、改心(?)して飲食店を始めたらしい・・・というところで終わり。アゲートはしばらくはクラスター学園には帰らないのかな?でも今までの1~4話に比べて今回は一番面白かったです。ありえねーっと突っ込みたくなる場面は相変わらず多いですが。

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■地獄少女:第5話「高い塔の女」

 今回は新しい展開でした。いつもは恨みを持つ人間がアクセスして来る「地獄通信」ですが、今回はIT企業の女社長に利用されている女子高生が、社長に頼まれてアクセス。しかも、社長にとって邪魔な人間を地獄流しにする目的だったので、当然のことながら、あい達が依頼を受けるはずもなく・・・

 でも、頻繁にアクセスして来るので、放ってはおけないので、メンバ達が手分けして女社長のことを調査してみると、万引きで捕まった少女のパソコンの能力を知った女社長が、悪どい手口で会社を成長させるために少女を使っていたことが判明。そして少女の父も、かつて痴漢の罪を着せられた挙句、社長に悪どい仕事をさせられて、告発しようとしたところを口封じのために殺されていたのでした。女社長に自分の正体がばれて殺されそうになった少女は、初めて「地獄通信」に女社長の名前を書き込み。今回は父の仇だし、自分自身も命の危機にあった少女は、藁人形を渡されてから速攻で紐解き。はやっ!今までで最短記録かも・・・

 女社長は地獄へ流されて、彼女が住んでいたマンションに越してきた少女。胸の刻印を見ても、生きている間を楽しんでやる、と不敵な笑み・・・まぁ、会社自体の悪事は発覚していないので、彼女が社長と同じやり方で同じような人生を歩んでしまう危険性を予感させるラストでした。今までと違って、ちょっと後味の悪いラストでしたねぇ。

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■BLEACH:第56話「超速の戦い!武の女神、決す」

 山本総隊長vs春水&浮竹は、3人とも斬魄刀を完全解放しての激戦に・・・一方、夜一vs砕蜂の女性同士の戦いも熾烈を極め、隠密機動隊の後任隊長である砕蜂の「すずめ蜂」攻撃に、苦戦する夜一。2人ともに同一の決め技を持っていそうなので、どちらの技が勝負を決することが出来るのかは、次回に期待。

 更木vs駒村の戦いは、いつの間にか駒村が逃走したらしく、終了していました。てっきり犬だと思っていたら狼だったんですねぇ、駒村って。

 久々に空鶴姐さんが登場!彼女の狙いは一体???そして今回は一護の出番はなし。EDのトップは夜一だったし。それにしても「BLEACH」の女性キャラは色気ムンムンですわねぇ。私は夜一、砕蜂、空鶴の格闘系のお姉様方が良いですわー。

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■ガン×ソード:第18話「祈るはサウダーデ」

 前回の水着王国からの謎のトンネルを発見したヴァン一行。カギ爪男のアジトへ直行か?

 一方のカギ爪男の組織では、いよいよ新型鎧「サウダーデ」の起動試験も終わり、搭乗するミハエル用にデータ登録も完了。サウダーデを作った技術者達は、カギ爪男が目指している世界は、人類を虐殺した後に訪れる世界だとクーデターを引き起こして、ミハエルを仲間に引き込もうとしますが、カギ爪男に忠誠を誓うミハエルは、人質にされながらも仲間になることを拒否。アジトから脱出する技術者達を追い詰めて撃ったのは、皮肉にも彼らが作ったサウダーデに乗るミハエルだったのでした。

 クーデターを起こした技術者の1人に撃たれそうになったものの、カギ爪で抱きしめて殺してしまって、やってしまった・・・と涙ポロポロ流すカギ爪の男が怖かったです。彼の性格からして、人類を虐殺することで幸せな世界を作ろうとしても不思議はないかも。そして、全ての人々が幸せに暮らせる世界って・・・?と考えを巡らせるミハエルとウェンディ。トンネルの先で待ち受けるものは、兄妹の悲劇なのか???

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鑑賞日記移行します

 今までこちらのブログ「いかのたはごと」の他に、「Aikoのアニメ&特撮鑑賞日記」の2本立てでやって来ましたが、コメントやトラックバック(って今のところあまり活用していませんが)の点でブログの方が便利かなーと思いまして、11/1以降のアニメ&特撮の鑑賞日記はこちらへ以降することにしました。

 ブログは登録日を変更出来ないので、更新をサボるとしんどいですが、まぁ1週間以内にアップするように頑張ってみます。

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【新番組プレビュー】10月新番組

 早いものでもう11月。今日は病院へ行くために年休を取ったので、その後はのんびりと過ごしております。幸い、肺機能に異常はないそうで、一安心です。私の肺活量は標準より多いんだそうな。意外だなぁ・・・酸素を取り込む能力も標準以上らしいし、やはり過呼吸を起こすのは精神的なものが原因なんだろうなぁ。

 11月に入ったので、10月スタートの番組を振り返ってみましょう。

【10月スタート新番組のうち、継続して見ている番組:11番組】

■地獄少女:地獄の描写が怖くなかったり、地獄少女の仲間達がまだ詳しく描かれていなかったりする辺りがもどかしいですねぇ。私はメンバーのおじ様が素敵♪だと思うので、もっと活躍して欲しいなぁ・・・

■クラスター・エッジ:相変わらず美少年ばかりしか出てきません。原作が「LaLa」に連載されているらしいので、もともと女性をターゲットにした作品なのでしょう。美少女とか、渋いおっさんが出てくると私としてはもっとはまれそうな気がするのですが・・・(特に後者を出して欲しいっ)

■エンジェル・ハート:遼のモッコリが空回りしていますが、今後の展開に期待しましょう。ハートの台詞が下手なのが気になっていましたが、だんだん慣れて来ました。

■ガンパレード・オーケストラ:出だしは今期一押し!の勢いがあったのですが、やや失速気味。仮にも軍隊なのに上官を呼び捨てにするわ、平気で命令無視するわで、ええんかいな?とツッコミを入れたくなる展開なのが、自分としてはやや残念。主人公にはもうちょっと毅然と頑張ってもらいたいなぁ。

■ARIA The ANIMATION:同居人には「生ぬるい作品」と言われていますが、恥ずかしい台詞にも思わずうるっと来てしまう自分としては、心が温まるような話が多くて癒されます。

■Paradisekiss:ジョージのストーカーチックな行動から目が離せません。ユカリが振り回されて行く展開になるんだろうなぁ。顔面に安全ピンは見ているだけで痛そうだぞ。

■舞-乙HiME:今のところ、主人公の野生児っぷりに周囲が振り回される展開なのですが、女性同士のドロドロも発生しそうな予感。アカリの成長に期待しよう。

■ローゼンメイデン・トロイメント:新しいキャラも登場して、いよいよアリスゲーム開始?!薔薇水晶のヒールな感じが良いですねぇ(眼帯がカッコ良いぞ)。水銀灯を上回る悪役ぶりを発揮して欲しいです。

■はっぴぃセブン~ざ・テレビまんが~:スタート時の勢いがやや衰えて、ぬるい展開になって来ました。もっとバトルシーンが見たいぞ!悪役生徒会長に頑張ってもらわねば。

■BLOOD+:1話のグロさを見て、ちょっと引いてしまいましたが、その後はグロさ抑え目になったので、安心しました。今はデヴィッドにはまっています(渋系おじ様キャラだから♪)。

■蟲師:タイトルからしておどろおどろしい作品を想像していたら、違ってました。まだ1話しか見ていないけれど、なかなか良いです。ギンコのキャラも良いですねぇ。じっくり見返してみたいストーリーです。


【1~2話までで見るのをやめてしまった番組:5番組】

■格闘美神 武龍
■灼眼のシャナ
■IGPX
■BLACK CAT
■ソルティレイ

【10月以前から継続して見ている番組:10番組】

■ガン×ソード
■BLEACH
■フルメタルパニック!The Second Raid (10月中に終了)
■ケロロ軍曹
■ウルトラマンマックス
■ツバサ・クロニクル (10月中に終了)
■交響詩篇エウレカセブン
■魔法戦隊マジレンジャー
■仮面ライダー響鬼
■機獣創世記ゾイドジェネシス


 ということで、現在は10月以前から継続している8番組+10月スタートの11番組の計19番組を見ています。実際には「BLEACH」をキッズステーションで1話から録画しながら見ているので(毎週2話ずつ放送)、もうちょっと多いのですが。まぁ、私はドラマはほとんど見ないので、土日に家にいられればこの本数でも何とか見られますねぇ。出かけてしまうと大変なのですが・・・これから、土日に出かけていてまだ見ていない「BLOOD+」4話と「蟲師」2話のVTRを見ます。

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